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zoom RSS 「屋久島の未来を考える会」も屋久島町も同じ   6日

<<   作成日時 : 2016/09/06 18:47   >>

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「屋久島の未来を考える会」も屋久島町も同じ   6日

「屋久島町が計画している町役場新庁舎建設の
見直しを求める住民団体「屋久島の未来を考える会」
(松田正代表)は25日、計画の賛否を問う
住民投票条例の制定を求める2618人分の
署名を町選管に提出した。」
これは毎日新聞27日の記事である。

「屋久島の未来を考える会」も屋久島町も
町民に情報を発信しない。
その後の動きはわからない。

「屋久島の未来を考える会」の中に
ブログかHPを
発信している人はいないのだろうか。

屋久島ではまだまだ情報の広報
の意識がない。


唯一の情報源は「屋久島ヨカニセの独り言」で、
屋久島町議員でブログを発信する人である。
本音で意見を広報している人である。
http://11982678.at.webry.info/201609/article_1.html
申し入れを否決

<< 作成日時 : 2016/09/06 18:15
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本日から9月定例議会が始まりました。
終了後、全員協議会が開かれ、
「屋久島の未来を考える会」から提出されていた、
「議会との話し合いの場を設けてください」との
申し入れを協議した。
結果 「その必要なし」と云う意見が
大勢を占め否決されることとなった。
有権者の四分の一を占める2600名の署名を
集めた組織の申し出である。
話を聞くのは住民の代表者たる議員の
務めだろうと個人的には思っている。

申しれを採択すべきとしたのは次の6名であった。

岩川 修司 議員 日高 忠見 議員 山崎 利広 議員
 
下野 次雄 議員 渡邊 博之 議員 小脇 清保 議員

「未来を考える会」のメンバーは
今まで3人であったのが6人になったと、
喜んではいたが、
住民投票条例の採決で
賛成側に回るかは分からない。
代表者が、提案理由の意見陳述のとき、
納得させられるか?どうかである。

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