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<<   作成日時 : 2016/10/14 18:29   >>

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家内が4泊5日で帰ってきた。  13日

鱧天、かき揚げ、ゴボウ天を準備して
揚げようとしていたところに
家内が帰ってきた。
家内からは帰るとの連絡はなかった。
お互い様であるが、私は帰るときには
電話する。

お互い、人のことは分からないものである。
ましてや他国となるとますますわからないので
「関わらない、助けない、教えない」が
無難である。
またまたあらぬ方向に話が飛ぶ。
特に知的財産権を無視する
中韓は要注意である。
他国となるとますますわからない。
中国共産党機関紙・人民日報は
「知的所有権」について
「中国人の収入が米国民の4%にも関らず、
本物が真海賊版の20倍もする価格にこそ
問題がある」と屁理屈を報道。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。
China「強制認証制度」
中国政府がデジタル家電などの
ソースコード(ソフトの設計図)の開示を
メーカーに義務づける「強制認証制度」の
導入を通告。
今月中にも日米政府に実施細則を
公表する予定と「読売」が報じている。
こうなると益々認証を得るため賄賂が
横行して中共の役人の袖の下が
膨らむことであろう。
日本も中国製品が益々多くなるので
製造メーカー名、住所、メンテ補償
を明記する必要がある。
輸入業者の補償義務をも設ける必要がある。

「情報関連機器に関しては、日本やアメリカ、
EUが加盟している国際相互認証協定(CCRA)
という取り決めがある。
これは加盟国のいずれかが認証した製品なら、
他の加盟国も追認証するという取り決めです。
しかし、中国はこれに参加していません。
そのため、他国が認定した製品でも、
中国政府公認の検査機関から
再度認定をもらわないといけないのです」
「加えて当初の告示では、機密性が
高いソースコードの開示が必須となっていました。
そのため、知的財産権が侵害される
恐れもあったんです」

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

家内が4泊5日で返ってきた。

料理は明日へ延期してフライド・チキンに
切り替えた。
ケンタッキー・フライド・チキンは
屋久島にはない都会の文化の香りである。

私が家内に依頼したのは
世界に有名なケンタッキー・フライド・チキン
である。
4ピースごとにモモが1本であるから
8ピースでモモ2本のはずが1本である。
家内は田舎モンとして誤魔化された。
画像


食文化の違いで、
日本はモモが好きであるから、
モモだけを注文できないが、
アメリカではモモは余っているので、
モモだけでもOKである。
画像

ケンタッキー・フライド・チキンと言っても
アメリカは揚げすぎで硬いが、
日本の上げ方は柔らかい。
ヨーロッパは中近東の香辛料の
香りが強い。
これも文化の違いである。
食べ物はそれぞれの国の舌に合わせて
変わるものである。

家内が色々な食品を買って来ているようだが
そちらには興味がない。
今日はケンタッキー・フライド・チキンを
3ピース食べた。美味しかった。

明日は天ぷらを揚げる。



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