屋久島崩落窯

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<<   作成日時 : 2017/01/29 20:52   >>

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JACがプロペラ機を8機購入した。

朝は昨日の快い疲れで熟睡して08:00起床。
昨夜は20℃、朝から気温22℃、
起きた時、毛布を跳ね飛ばしていた。
薪の採取で、チェーンソーで樹を切断すると、
汗が噴き出てくる。これで風邪は吹き飛ぶ。
1カ月ぐうたらぐうたら寝込んでいたので、
作業すると足の筋肉が張ってくることが分かる。
夜も心地よい疲れですぐに寝てしまう。
作業労働は目的があって体に良い。
蚊がいないので、さわやかな労働と汗である。
このようにだんだん春になっていくのだろう。

昨日の鶏ごはんを焼きめしにして食べる。

日本エアーコミューターは鹿児島ー屋久島,
奄美用に小型のATR42-600型機46人乗りの
プロペラ機を8機購入した。
4月から就航する。
羽田の旅客便はオリンピックに向けて
海外用に増便を行っている。
地方からの不採算便は縮小していくであろう。
離島からの増便の余裕はない。
ジェット機はどこの会社が飛ばすのだろうか。
JALの以前の倒産は不採算空港への強制就航も
原因であるからJALは飛ばさない。

JAC総発行株数 6,000株
日本航空株式会社 1億8千万円
(所有株式割合/60.0%)
鹿児島県 奄美群島 12市町村 1億2千万円
(所有株式割合/40.0%)
奄美市・喜界町・天城町・和泊町・与論町・
徳之島町・伊仙町・知名町・瀬戸内町・龍郷町・
大和村・宇検村

日本エアーコミューターの大株主はJALと
鹿児島県市町村であるから、
鹿児島県がジェット機を購入して、
赤字をかぶって飛ばすのであろう。
鹿児島ー種子島新ジェット空港には
ジェット機も飛ばず、
羽田からも伊丹からも
プロペラ機も飛んでいない。

40q先の馬毛島のジェット機騒音は
●騒音被害
@家畜の生育不良や水揚げの減など騒音による
農林水産業への影響
A騒音による不眠、耳鳴りなどの健康被害、
住民の健康への影響
B児童生徒の学校や自宅での学習への影響
屋久島には合わないという。

屋久島と馬毛島にジェット機を町長の力で
飛ばしましょう。
屋久島には竹とんぼがよく似合う。


手持ちのチェーンソーの刃を灯油に
付け込んで使用ができるかどうか確かめる。
電動要は2個、エンジン用が3個使用できる。
10時から伐採された木を取りに行く。
チェーンソーの刃を研磨して
チェーンソーを最適の状態に調整する。

伐採された丸太と枝が積み重なって、
30cmの丸太を切断して30sぐらいに
切り分ける。
その時、指を挟んだ。そのときはなんともない。
だんだんはれ上がって、紫色に硬くなっていく。
これには手持ちの鎮痛消炎のインドメタシンを塗る。
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20時間後、手の甲まで腫れた。
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採取した大きな丸太は庭の入り口に
積み上げる。雨が降ってきた。

昼はゴボウ天とチャーシュウを入れた
ラーメンを作る。

豚バラが昨日5s届いて、氷解した。
4sは塩にまぶして塩抜き保管。
一緒に
牛ローススライス肉1s、
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牛バラスライス肉 1s、
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牛筋       1s
を購入した。


豚バラ1sをスライサーにかけた。
この作業はスライスより、機器を洗い、
アルコール消毒して、使用した後、
洗剤で洗ってまたアルコール消毒して
片づけの作業に時間がかかる。
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200g単位に分けてラップで区分する。
これを冷凍して保管。
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スライス出来ない残りを豚バラの焼き鳥にして
酒の肴にする。
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毎日同じようなことをして
人生の終わり方向に向かう。
あな!悲し!


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