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<<   作成日時 : 2017/07/23 09:06   >>

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屋久島町4面鉋リース料の行方不明

新庁舎建設のために4面鉋がリースされた。
納入されたのが29年度であるが、
現実に材木をこの4面鉋で鉋掛けされず、
本土で鉋掛けとプレカットされた。
そうすると、プレカットされたものに使用されず、
壁板ぐらいに使用されるのであろう。
5年リースで借りる。
5年経つと屋久島町のものになる。
ということは5年割賦支払いと同じである。

公報のどこかでリース料を見たことがあるが、
まだリース料はわからない。
屋久島町HPの「新庁舎事業について」は
情報更新中 である。

30年度9月完成でだから2年使用されて、
残り3年のリース料は誰が払うのか。
「管理者は、有限責任組合であり、
出資率に応じて責任を配分、
分担する会社組織です。
構成は有水製材所、工房屋久島、
稲穂工房の3社です。
機器については、リース契約で、
庁舎完成までは町が負担し
その後は組合での運営を予定しています。」
有水製材所、工房屋久島、稲穂工房の3社で
作られた有限責任組合が払うのが筋であろう。
このことを議員が議会で有限責任組合に
支払いをさせられるようにできるかである。

政治団体
「まなべ真紀と屋久島を愛するなかまたち」も
テーマに挙げてください。


ヒアリの外来生物が問題になっている。
文化と生活を守るために
外来生物を阻止排除しなければならない。
しかし外来生物も危険な生物と有益な生物
があるので見極めが必要である。
明治以来有益な外来生物の恩恵を
受けてきた日本文化である。
すでに侵入してきた危険な生物をどのように
排除するかは日本にとって重要な
ことである。
さらに将来、侵入を画策している
危険生物が存在する。


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