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<<   作成日時 : 2017/12/08 22:25   >>

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アメリカと北朝鮮の核戦争の恐れ

朝から14℃寒い。
ポインセチアが赤く染まる。
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窯に火を入れて1時間、60℃に窯が
温まったのでバラ肉14本を入れる。
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昼にごぼうの天婦羅を10枚揚げて、
ゴボウ天そばを作る。
残りのごぼうの天婦羅は冷凍した。

7時間後完成。1時間外に吊り下げて冷却後
冷蔵庫に保管した。
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アメリカと北朝鮮の核戦争の予想

朝鮮戦争で韓国は北朝鮮と休戦もしていなくて、
さらに朝鮮戦争時中共が出てきて
多くの韓国とアメリカ人に何十万人の犠牲者が出た。
これは北朝鮮と韓国との問題である。
しかし韓国に緊迫感がない。
朝鮮戦争と同じで戦争が始まると脱げるであろう。
大量の難民が日本に押し寄せると思われるが
韓国国民は反日だから今更日本には来ないであろう。

朝鮮は1000年にわたり支那の属国であり
朝鮮戦争で百万万人以上の死者を出したにも関わらず
中国への非難と賠償要求をしない。
日本は甘く見られたものである。
近代、日本は朝鮮と戦争をしていないのに
合併の遺恨に対して反日政策をとっている。

反米反安保の野党の見解を聞きたいものである。
核攻撃されても「話せば分かる!対話だ!対話だ!」
「自衛隊反対!安保反対!」「馬毛島軍事基地反対」と
馬鹿の一つ覚えのように叫ぶであろう。

核兵器となると
アメリカと北朝鮮の問題になる。


この問題は私にはわからない。
交渉の時期は過ぎている。
左派の人たちの「話せばわかる」の間に
核開発をしてきたのが現実で
朝鮮は話せば分かる相手ではない。
嘘と火病の国である。
米国の「予防戦争」発動間近、決断を迫られる日本
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51782
アメリカは交渉の時期は過ぎた、
核兵器を廃棄しないと核攻撃も辞さないと
トランプが声明した。
しかし、在韓米人の避難はおこなわれていない。
爆撃機と戦艦の配置準備ができていないことから
攻撃はまだ先のことであろう。

さてこの問題について日本はどのように
対処するかである。
トランプが北朝鮮を攻撃する日、日本が覚悟すべき3つのこと
https://the-liberty.com/article.php?item_id=12841

1 この時代、ミサイル攻撃に対して通常兵器では対応できない。
核ミサイルの攻撃に日本はさらされる。
2 支那と朝鮮から避難民が押し寄せてくるのに
防御できない。

支那と朝鮮、ロシアに対して漫画の
電子制御破壊(電磁パルス)のような
新しい防衛システムが必要になってくる。



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