共産党屋久島反米大集会開催 5日



平和委員会は共産党の隠れ蓑

日本の馬毛島の軍事基地、訓練施設化の狙いは何か
共産党からの日本防衛である。

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「馬毛島の軍事施設化を許さない屋久島の会」の狙いは何か
共産党屋久島反米大集会開催
http://magejima.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
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小泉 親司(こいずみ ちかし、1948年 - )
参議院議員(日本共産党公認)を1期務めた。
日本共産党中央委員会・基地対策委員会責任者[1]

http://money.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1019861395/
2002年4月27日、午前2時頃『朝まで生テレビ』において、
日共・参議院議員・小泉親司が
珍発言を繰り返して視聴者の
失笑をかっているので紹介 する。

田原「共産党は昔から非武装中立論だったじゃないか」
小泉「そんなことないですよ。」
田原「いやいや、昔から非武装中立論ですよ。」
(注・・・田原はここで間違ったことを言っており、
日共はもともと武装中立論なのである。)
小泉「・・・そうですよ。」
(注・・・日共の持論であった武装中立論をテレビ放送してしまうと、
党本部に帰って不破から大目玉を食らうため、歴史を偽造する小泉)
田原「将来的には、自衛隊を廃止するけど、現在の自衛隊は認めるんですよね。」
小泉「認めはしないですよ。」
田原「そんなことない。こないだ共産党の人と話したとき・・・」
小泉「現在ある自衛隊は認めるけど、将来は廃止するんですよ。」
田原「日本に不当な侵略があったら、どうするんですか? 万、万が一。」
小泉「万が一不当な侵略があったら・・・そのときは、当然、自衛隊を活用しますよ。」
田原「じゃあ、将来廃止するっていうけど、自衛隊がなかったらどうするんですか?」
小泉「そのときは国民がいっしょになって闘うんですよ。ベトナムだってそうでしょ・・・・」
田原「そのとき、武器はどうするんだ。武器は?」
小泉「だからね、自衛隊を活用して・・・」以下、無様な沈黙。

日帝の国家暴力装置=自衛隊を認めた日共。
自衛隊パラノイアが高じた党官僚・小泉は、将来これを廃止するといいながらも、
もはや外敵の防衛を大前提にし、自衛隊による防衛を完全 に肯定している。
将来、自衛隊を廃止したとき、外国に攻められたら、武器はどうする?と、
つめよる田原に対して、またぞろ自衛隊を持ち出す小泉。
もはや自衛隊なくしては思考も回らない。
すべての良心的日共党員・支持者の諸氏は、自衛隊を肯定し、
祖国防衛主義に陥ったこの党から、一日もはやく決別すべきである。


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講演の趣旨
1 馬毛島への艦載機離着陸訓練基地の建設を撤回すること。
2.非人道的な空母艦載機の発着訓練基地用地探しを断念し、
  艦載機部隊の岩国移駐計画の撤回と厚木基地の
  早期返還を米国政府に強く求めること。
3.すべての原因となる横須賀の空母の母港を撤回するよう、
  直ちに米政府と協議を開始すること

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「馬毛島の軍事施設化を許さない屋久島の会」
http://magejima.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
へのコメント  注 コメントした内容から少し変更。

小泉親司この方も共産党党員ですね。
小泉親司さんは関東から屋久島への交通手段は何だろう?
まさか騒音を撒き散らす飛行機、ジェット機ではなかろう。

「飛行経路付近での騒音被害も免れません。
同時に付近住民は、常に墜落・落下物事故による
不安と恐怖に日常的にさらされます。」

だから鹿児島の過疎の島か馬毛島に基地を移設すればよい。

福岡空港、大阪国際空港も同じ条件化にあります。
この問題はどうするのですか。

要はアメリカが憎い主義と大企業憎い主義の
一党独裁、企業国有化を狙う共産党の宣伝活動でしょう。
同じ資本主義のロシア、EU、などの資本主義国批判は
党要領にも出てこない。反米一本です。
アメリカ合衆国が日本に居ると、
共産党独裁政権を作れないうから
反米一本なのです。


「7月2日、防衛省は「種子島西部で騒音基準値を上回る
70デシベルに達する」と地元に説明したようであるが、
空母艦載機の離発着騒音は、まさに想像を絶するものである。」

ごまかしてはいけません。騒音は距離によって数値は変わります。
厚木、岩国、普天間の騒音は1km以内では
130デシベルであろう。
12km離れた騒音レベルを示して議論しましょう。
平和委員会と共産党はリンクしているから、
共産党は平和委員会を隠れ蓑にしている。

このコメント掲載するかどうか興味を持っています。
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「馬毛島の軍事施設化を許さない屋久島の会」のブログに
このコメントは掲載されなかった。

[地元住民はじめ国民の同意もなしに、先にアメリカと約束しておいて
国民に無理やり呑み込ませようとするなど、
主権国家の政府のすることではありません。
まず、このことに強く抗議します。」と
「馬毛島の軍事施設化を許さない屋久島の会」は言うが、

これを屋久島に置き換えると、
「屋久島町と議会は住民の同意もなしに、
馬毛島への軍事基地反対声明と
共産党に賛同するなど
地方自治のすることではありません。
まず、このことに強く抗議します」となる。
共産党は、
都合の悪いことは情報を抑制する。
言葉を曲解するのでつじつまが合わない。
中国共産党と同じ体質をもっている。



このような本質を持っている会と
屋久島町 日高 十七郎町長は協賛して、
馬毛島基地移設反対運動をして
署名活動を行っている。
今年の町長選挙当選のために!

この方の23年間6期の退職金は
1500万円?*6期=計算できない。

(給与)
第2条 町長等の給料の額は、次のとおりとする。
(1) 町長 月額 761,000円
(2) 副町長 月額 600,000円
2 町長等に対し、前項の給料のほか、退職手当、通勤手当及び期末手当を支給する。
(退職手当)
第3条 退職手当の額及びその支給方法は、別に条例で定める。
(通勤手当)
「別に条例で定める。」これを条例で見つけることが出来なかった