素焼き 18日


素焼き 18日

03時前に起床して、すぐに地下室へ。
気温17度、薄曇りで、月が出て明るい。
今日は満月である。
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03時10分窯に火入れした。

04時ごろ小雨がぱらつく。
06時300℃になる。
1時間に100℃のペースで上がっている。
08時500℃である。
600度から700度へは温度が
上がりづらく2時間かかった。
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めがねをどこかに置き忘れたか、
落としたか探しても見つけることが出来ない。
薪の中に落としていれば、踏んづけて
壊れているであろう。
予備のめがねを出して探している。
私の眼鏡はどこに行ったのだろうか。
10時ごろから土砂降りの雨となった。
火口の周りの薪が無くなっていく。
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11時30分には730℃まで上がったので
12:00素焼き終了。
通路の溝の中でめがねを見つけた。
踏んづけてはいなかった。
胸のポケットからしゃがんだ時
落としたのであろう。
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13時に尾の間の図書館に行くと、
春、尾の間の道路は乾いていて、
雨が降ってはいない。
帰ってく来ると麦生から雨が降っている。


19日朝追記
窯の温度225℃、20日には窯を開くことができそうである。