お土産はな~に


お土産はな~に 籠のオーム?
南の花嫁さん、我ながら古い

鉢巻をして作業すると汗を止めてくれる。
時代劇映画の真剣勝負で鉢巻をする意味が分かる。
4色500円で購入した。
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少し薄いかなと思って厚手を購入したが、
鉢巻には厚すぎる。薄いタオルが鉢巻にはよい。
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家庭菜園の畑に なす、きゅうり、
ピーマンの苗を植える。
左端にバジルの種を蒔き、左端を避けて畝一面に
二十日大根の種を蒔く。
1ヶ月以内に大根葉の一夜漬けが食べられる。
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トマトは連作が出来ないのでトマト用に土を作る。
鉢の土は消毒された堆肥、バキュームライト、
赤玉の粉、苗混合土を混ぜて鉢に入れて、
鉢に苗を植える。
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雨よけビニールハウスにトマトの苗の鉢を置く。
この作業はトマトの連作、病気、雨対策のために行い、
今年こそは完熟トマトを食べたいとの思い出作業する。
毎年この思い出作業するがトマトは花は咲くが
実が付いても一晩でかれてしまう。
14年間トマトは出来ない。
今年こそ!!!

鉢のならびにトマトの種を蒔く・
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関東の知人は屋久島の住むために
屋久島に家を建設した。
本人の移住は2年後の予定である。
屋久島に来ると友人である。
今回彼の両親と共に
我が家に訪問してくれた。
モダンで素敵なご両親である。
じじばばくさくない。
我が夫婦もこのような夫婦に
あやかりたい。


素敵な88歳の老夫婦は
南の花嫁さんの雰囲気である。
終戦時は19歳の夏でした。


ねむの並木を お馬のせなに
ゆらゆらゆらと
花なら赤い カンナの花か
散りそで散らぬ 花びら風情
隣の村に お嫁入り

「おみやげはなあに」
「籠のオーム」
言葉もたったひとつ
いついつまでも

高峰三枝子の南の花嫁さん
https://www.youtube.com/watch?v=PhafGWOyRHA

「おみやげはなあに」「籠のオーム」ではなくて
「箱のお菓子」であった。
お土産の「箱のお菓子」は関東から
軽自動車に乗ってきた。
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洋菓子と和菓子の二つも持って来てくれた。
私は甘いお菓子が大好きである。
夕食後2個もお菓子を食べてしまった。


私は濁音がないので中国語の発音が好きである。
https://www.youtube.com/watch?v=AOnhSsROSoU
https://www.youtube.com/watch?v=LZCzAgys8fg

最後はタンゴ
https://www.youtube.com/watch?v=0_Gd0vupf3U&list=RD0_Gd0vupf3U