昭和の日 29日の労働運動


昭和の日 29日の労働運動

明治の日は
戦前は11月3日明治節と言われていたが、
今は文化の日と言われている。

大正の日がない。
大正時代は平和で自由を謳歌した時代である。
大正天皇は側室の子であるが、
側室を置くことなく4人の子を産んだ人である。
それ以降側室を置かなかった。


28日は雨で軽トラからお宝の萱を下ろさず、
雨に濡れた。
29日トラックに萱の干草を積んで
動くわけには行かないので、
07時から荷降ろしを行う。
中は雨に濡れていなかった。
これで屋根の茅葺は萱かススキ、藁を
使用したことが分かる
シートに下ろす。
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そのまま引っ張る。4回引っ張って終了。
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崖下に萱を落とす。
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30分で終わって軽トラを水路で洗う。
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08時一笑会の花壇清掃に行く。
09時からであるが既に半数の方がこられていた。
総勢18人で草抜きとつつじの伐採を行う。
花壇の草取りは女性群、
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だんだん多年草が増えてきた。
ガウラも咲いた。
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グランドカバーも蔓延った。
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男性はつつじを鋸で伐採、
木の間を草刈り機で刈る。
何でも男女平等は間違っている。
おじいさんは柴刈りに、おばあさんは川に洗濯にの
分業体制で成り立っている。
平等と言う人は左派の政府に文句を言って
補助金目当ての人たちである。
分業体制で花壇の草取り、伐採が
うまくいっている。
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10時半に終わったので
、公民館で26年度の総会を開く。
議案は一時間で終了。12時解散。

帰宅して即席の硬焼きそばを作る。
うまくない、胸焼けを起す。
またウコンを飲む。

13時から畑に肥料を入れて、
萱を敷き藁として被せる。
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ピーマンと赤唐辛子の畑にも。
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千葉の御宿の人よ、
ありがとうございました。

唐辛子に花が咲いている。
ピーマンにも花が咲く。
やはり多年草である。
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畑の奥(川側)にも敷き藁を入れる。
敷き藁をかぶせると雑草が生えにくい。
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このパーゴラに始めてバラの花芽が沢山付いた。
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アブラムシに要注意。
オルトランを土に蒔き、
新芽と花芽には農薬を噴霧しなくてはならない。
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