1月31日、久しぶりの快晴。

1月31日、久しぶりの快晴。
1月も終わりになった。
正月がずいぶん前のことのように感じて、
いつも1月は長く感じる。

 今日は高平集落の集金日である。
12軒中8件は一括支払いしてくれて、
集金は4件だけで楽である。

世界を見渡して考える。
自国民が自国の批判はやめよう。
共産党と社民党の国会審議の内容が
この人日本人だろうかと思うことがある。
単なる野党の質疑ではない。
日本国民が靖国神社に拝礼すること
国旗を上げること、
国を守ることなどは
自然なことである。

 左翼の人と在日の人は日本批判で固まっている。
感情的批判であるから論議はむつかしい。
批判よりも恩を感じてほしいものである。
日本は世界でそんなに悪い国だとも思えない。
日本は
安全であり、道徳心が強い。
教育がいきわたっている。
資本主義と言いながら
社会主義的福祉がいきわたっている。
言論の自由があり、独裁国家ではない。
生活レベルが高い。
世界で一番古い国家を継続している。

  共産主義国家は腐敗政治独裁国家で
自由と言論の自由が認められていない。
共産と言いながら格差社会で
福祉がいきわたっていない。
共産党が特権階級となって
国民を搾取している。

 日本は世界の国と比べて大変よく統治され
国民は住みやすいところである。
日本のパスポートの威力はすごい、
フリーパス状態である。
なぜなら日本人は問題を起こさないからである。
海外で中国、韓国人ではなく日本人であると言うと
手のひら返した様な対応になる。
アメリカでも高級住宅地で日本人に家を貸してくれたり、
売ってくれる。なぜなら日本人は家と周囲の環境を守り、
そこに集団を作らないからである。
中国、韓国人ではそうはいかない。

世界で一番古い国は日本である。
https://www.youtube.com/watch?v=Eq4dJjB0CjU

天皇を頂点として国を継続してきた。
今、昭和天皇ができなかったことを、
今上天皇は大東亜戦争で迷惑をかけた国へお詫びと
慰霊のため東南アジアを歴訪されている。
このような行為は日本だけである。
インパール作戦でビルマに迷惑をかけたことと、
18万の慰霊のためミャンマー(ビルマ)へも
行ってほしい。

欧米は2000年もの間入り乱れて戦争をして
植民地支配を行ったので、戦争で謝るとの
感覚はないのであろう。
欧米から見た戦争 
(植民地戦争は入っていないのが面白い)
https://www.youtube.com/watch?v=bYy2W_5F27M

欧米は迷惑をかけた植民地の国へ
お詫びを行っていない。

日本のように文明社会と伝統文化が
共存している国も珍しい。
食事も和中洋の混在した食文化である。
この食文化で他国のように肥満が少ない。
違和感なく生活しているのは柔軟性があり、
固定文化に凝り固まっていないおかげである。
排他的ではないということである。
ケセラセラの自然信仰のおかげである。
元旦に初日の出と神社に頭を下げる国民も珍しい。

しかしなぜか日本国民は国旗を
掲げないのが解せない。

資源もない国ですから、技術立国がこけたら
たちまち生活が成り立たなくなる。
今を支えている多くの働く日本の若者がいる。
半面、現実逃避のニートとフタローが
はびこっている。
これらの人は老後、生活保護などで
社会に迷惑をかけなければよいが。

欧米のように移民だけは受け入れてはならない。
日本の文化が崩れてしまうからである。