電動アシスト折りたたみ自転車入荷   22日

電動アシスト折りたたみ自転車入荷   22日

朝からモデムが故障してランが接続できない。
NTTへ電話して修理依頼をお願いした。
被害が多くて修理が遅れると言われた。

23日10時モデム交換ででネットが開通した。

ベーコン6㎏を県外に発送した。

庭の剪定と花壇の草刈りを行うこと、
2時間かかり、シャワーを浴びる。


電動アシスト折りたたみ自転車22日
13時に届いた。
今回2か月間、電動アシスト折りたたみ自転車
を調べたが、20㎏、10万円以下の
日本製はなかった。
それでMade in Chinaの不安を抱えながら
注文した。

送り箱20㎏、箱の中から取り出し
組み立てではなく、
折りたたみを自転車に戻す。
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変速ギアーとバッテリーがある。
動かしてはいないので、どこにモーターが
あるか分からない。
想定はバッテリーの下の箱が
モーターと思われる。
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バッテリーのキーをONに回そうとするが
キーが動かない。
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デボチンが穴に1.㎜引っかかっている。
このデボチンはバッテリー盗難防止の
引っかかりである。
現実にはバーを曲げればバッテリーは
外れる。
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販売会社に事情を電話して許可を受ける。
デボチン穴のバーを外す。
ミニグラインダーで引っかかっている穴を
大きくする。
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穴を削ってデボチンが穴に入って
電源ONに回った。
やはりデボチンは穴を求めている。
やはり中国製で製造部門でも販売店でも
検査していないことがわかる。
検査する習慣がないようである。
半年補償期間であるから早く乗り回して
問題点を吐き出したい。
まずは自転車屋に行って防犯登録を
届けねばならない。
旅行時は盗難保険に入る。
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電源ONになると、自転車のアシストの
ON,OFFを操作するがどちらのスイッチが
入ってか分からない。

世の中ほとんどものがMade in Chinaである。
このおかげで13億の支那人が急速発展している。
しかし物づくりの精神は育ってはいない。
いかに手抜きして金を儲けるかだけの
社会である。
それでも日本ではMade in Chinaを
買わざるをえない。
買い物失敗であきらめきれる金額はいくらか。
私は5000円である。


日本の貿易はグローバルに展開している。
日本企業は世界に拠点を持って
製造生産活動をしている。
海外から資源を輸入して製品を作り
輸出して外貨を稼いでいる。
この資本活動の日本を左派と支那、コリアンは
資本帝国主義、軍国主義と呼んで
非難し続ける。1000年忘れないという。
世界はほとんどすべて資本主義で
軍隊を持っているが非難しない。
要は反日思想の非難の言葉である。
支那、コリアンには
『助けない、教えない、関わらない』で
対応すればよい。
支那、コリアンは幼児時期から
反日教育を受けているので
友好関係はあきらめた方が良い。
しかしアジア全体を考えれば支那と
コリアンを巻き込んで
アジア自由貿易協定を
早急に作らなければならない。
貿易の自由と思想の統一が
協定の礎となるであろう。
1 嘘をついてはならない。
2 決められたことは守る。
アジア自由貿易協定により
どこで作っても
どこにでも輸出できるようになる。
この政策が日本の技術立国の
生きる道である。

東南アジアは華僑が経済をにぎっているので
簡単には取引がうまくいくとは限らない。
日本にも支那人65万、コリアン45人が在住して
犯罪と文化の違う行いで問題を起こしているので
早く退去させた方が良い。

日本農業は数十年間補助金漬け農業で、
競争力がない。
現状では、あまりにも小規模高齢化農業で
自主再建はできない。
すでに平均年齢は65歳であるから
あと10年で日本農業は
廃業しなければならない。
政府援助は10年ですべて打ち切った方が良い。
それでも生き残るか、さらに自動的に企業化が
必要になるであろう。

農業も民間企業に開放して競争力を
つけた方が良い。
しかし毎年屋久島町は7億円の予算を
計上しているが、何に使用しているか
公表されていない。
何でも隠してしまう悠久の屋久島文化を
表敬する体質である。

今日の酒の肴はスペアリブ焼きである。
食事をしながら明日の料理を考える。
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今日一日ネットがつながらなかったら
外部と遮断されて情報が入ってこなかった。
ネットは私の情報関係の手段として
重要な機器である。