一食150円の安上がりな家内  9日

一食150円の安上がりな家内  9日


朝の08時から12時まで重労働をして
汗が噴き出して衣服がびしょびしょになる。
汗が出るので、利尿剤を飲んでいるが
小便が出ない。
庭木の選定と芝刈り。
道路の端に積もった枯れ草を芝刈り機で
吸い込んで除く。

ベーコンの発送3軒が終わった。
送料3150円。

13時からパカラさんが我が家に来られて
Ipad操作を習う。

16時家内が外食しようと提案するが
動かない。
私はその気になって外食しようと
催促するが動かない。
日ごろ、外食に行かないと苦情を言われるので
催促するが動かない。
あきらめて、私は食事をする。
家内は卵焼きとみそ汁とご飯が夕食。
〆て家内の夕食の費用は150円。
安上がりな家内である。
デモ、丸々と超えて腹が出て、
栄養十分である。

  安上がりと言えば国債である。
日銀が国債を買って、お金の印刷して
市中にばらまいている。
しかしお金が市中に満ち溢れても
インフレにはならない。
国債金利が高くなることもない。

しかし、地方行政はお金を印刷できないので
返却と金利支払いが財政を圧迫する。
地方債の増加は要注意である。

海外では国債が乱発されると
インフレになり国債金利が上がる。

お金が国内を投資されることも、
消費されることなく、また銀行から
国債に回っている。
これは国と日銀の金の循環で、
円でインフラ投資と外国企業回収の
一番良い時期である。
デフレは何も悪いことではない。
GDPと賃金の上昇は国内インフラ投資で
達成できるであろう。