屋久島町企画調整課へのお願いは終わり。

屋久島町企画調整課へのお願いは終わり。
下記についてお願いを屋久島町にMailした。
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http://yasunoriogawa.at.webry.info/201801/article_10.html
屋久島町企画調整課 御中  1月29日
町の道路上に張り出した樹木について
問題
屋久島の町道で左右から木の枝が張り出して、
前方が見えにくい、車に傷つける恐れがある。
。。。。。。。。。。

受け取りしたとも回答もなく20日過ぎてしまった。
これが屋久島町の文化のようである。
一般にMailを出すと受け取りと、回答期日の
返事が返ってくる。これが礼儀である。
どうするかは役場の仕事であるから、
これで終わり。
私は湯だけ。

地方再生で屋久島は何を生産、創作するのか。
日本国中に補助金がばらまかれている。
美辞麗句の「悠久の自然と伝統と文化を守り」
では地方再生は成り立たない。
人は働く場所がないと流出する。
働く場所があれば人が流入する。
屋久島の伝統と文化を私は知らない。
学校で教えたのであろう小中学生が
北のソーラン節を踊るには驚く。
そういえば屋久島の文化祭で
屋久島の歌と踊りを見たことがない。
屋久島の守るべき伝統と文化を見たことがない。

ADSLが通信不能に陥ることが度々である。
モデム、PCの不具合でもない。
局と電話線の問題である。
町は10か所だけ光通信を導入する
計画目標にしている。
その箇所までわざわざ光ケーブルを
1本どこの負担で引くのだろうか。
私の文化と役場の文化は違っている。