屋久島町と鹿児島県との対応の差

屋久島町と鹿児島県との対応の差

27日に尾の間クリニックへ行く。
ここは私の18年間の身体の専門医である。
血液検査を受けて、
何も問題ないが血小板数値だけが
正常14~40万個なのに
6.6万個と低いので、凝固第X因子阻害薬の
イグザレルトを止めて2日目
3月1日に検査すると6.1万と低い。
イグザレルトを再度1週間程度止めて
再検査することになった。
1年前は12万個であった。
イグザレルトを止めても低ければ
別の原因なので専門医の診断を受けなければ
ならないと言われた。
これが治癒しないと旅行には行けない。
何かしら病気がいつもついて回る私である。

下記を28日「鹿児島県屋久島事務所建設課」
E-Mailしたが、
宛先不明の通知が来たので、
再度3月1日10時にMailすると
その日の11時と13時には
鹿児島県屋久島事務所建設課から
電話があった。
3月4日13:30に現場説明を
行うことになった。

「鹿児島県屋久島事務所建設課 御中
          2018年2月28日
提案意見
1県土所有地の山手側の土砂を取り除き、
側壁に杭を打ち込んでコンクリ吹き付けをする。
 歩道が広くなり、雑草が生えない。
2 個人所有地のはみ出した枝葉を所有者に
選定要求をする。

この2点の改善は専用歩道設置に比べて、
土地と家の買収が無いので、
そんなにお金がかかるとは思えません。」

屋久島町へのMail後返事が1か月、
鹿児島県は1時間後の返事である。
この差は何だろう。
屋久島町が守ろうとしている
屋久島伝統文化であろう。

情報公開と住民対応するためには
まず菊陽町のHPソフトを導入すべきであろう。