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<<   作成日時 : 2018/04/21 21:36   >>

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屋久島町長期計画審議会委員選定  21日

屋久島町長期計画審議会委員の
町民代表(3名?)の選定をするので
少しお待ちくださいとの連絡が来た。
屋久島町長期計画(10年)は難しい。
これまで幾重の計画との適合性が求められる。
計画もさることながら、10年先を見通す計画を
立案できる人の人選は難しい。
出来もしない私が応募するのだから
厚かましい。
どんなふうに長期計画が立てられるのか
経験したい。
すべての屋久島町長期計画審議会委員は
すべて素人である。
多分役人のできもしない美辞麗句の
作文に終わるであろう。
屋久島の人口減少は避けられない。
町民の子供のほとんどが島を出ていく。
1次産業の後見者もいない。
でも町長も議員も役人も1次産業振興を
お題目のように唱えるが、
唱えても何もできなくて衰退していく。
毎年6〜8億円を1次産業(780人)に歳出している。
町長、議員、役人、審議会委員の子供たちは
どこに行ったのであろうか。
調べてみると面白い。

屋久島町長期計画が無くても町民は困らない。
屋久島町が県に長期計画を提出しなければ
ならないためだけである。
屋久島に転居して18年、町政で何も困ったことはない。
人間は生活が豊かになるところに移動するが、
人口減少が起きても残った町民は生きていく。
町長、議員、役人は屋久島では高額所得者である。
財政も困らない、何せ依存予算が75%であるから
他人の金のふんどしで相撲を取るようなものである。
長期計画があってもなくても何も
困らない。

カイズカイブキの再剪定
20日の剪定
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21日の剪定
外にはみ出した枝を切断した。
外からの景色
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内からの景色
気がかりは右に出ている小枝。
枝の中に入るとどの枝か分からない。
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弦バラにパイプで補強
パーゴラは鉄筋20mmがよい。
鉄筋は錆びても鍛造なので腐食防止の被膜が
出来て薄い鉄パイプより長持ちする。
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知らない花
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ベコニアが伸びすぎたので
剪定して挿し木にする。
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ブーゲンビリアが赤く染まりはずめた。
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アマリリスが咲き始めた。
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