高齢化による病気  25日

高齢化による病気  25日

10日前から20cmぐらいの内出血が右太ももの
外と内にできている。
24日朝起きて顔を洗っていると
右目の白目が赤い黒になっていた。
物はよく見える。
24日すぐに屋久島徳洲会病院の予約案内に
電話すると内出血であろう、看護師でもわかるので
来てくださいと言われた。10時に行って
看護師にいてもらうと内出血だから眼科の
予約をする必要はないと言われ、
1か月ぐらいで治ると言われた。
今血小板凝固阻止剤を飲んでいないので
血小板が出血を止めてくれる。

問題は血管がなぜ破れて出血するかである。

原因をネットで調べると
https://kango-oshigoto.jp/hatenurse/article/1097/

高齢になると、血管がもろくなるための出血と
浮腫みでリンパ腺が血管を圧迫しての出血が
記述されていた。

25日朝、鹿児島医療センターに電話して
病状を言って28日11時の予約が取れた。
担当医は4月16日に血小板減少は
骨髄異形成病症候群と診断された先生である。
血小板減少と血管の破れの内出血とは
別物である。血管破れの疑問を相談に行く。

平均寿命は30年ぐらい前からどんどん高くなり、
今では80,84歳となり、高齢化で起こる病気は
加齢によるものだから治らない。
癌が増えているのではなく、昔は癌になる前に
死んでいた。加齢で癌が増えているのである。
高齢者が病気で病院に行くのは
加齢病であるから治しようがない。
病院に行くのは気休めである。

高齢者の医療費が財政を苦しめている。
私もその年代になっている。
3割負担でも文句は言わない。

苗を買って植えた沙羅の木が18年にして
始めて咲いた。
画像

画像


5本ある姫沙羅の木
画像

画像


町道沿いのベコニアの花が咲いている。
後ろの花木を選定して、ベコニアを
前にだす。
画像

画像

画像

画像


勝手口の前の紫式部の木を根元から切断。
なぜ切断したか。
画像


2階から他の草花が見えるようにするため。
画像


右が赤い花の百日紅で左が白い百日紅である。
白い百日紅は2014年11月に根元から切断して、
ひこばえから5本だけの株立ちに成長させた。
切断してからいまだ花を咲かせない。
今年は咲くか?
画像


デッキの上のキューイが覆いつくした。
メスの花はまだ咲かない。
画像