血小板減少の診断結果  5月2日

血小板減少の診断結果  5月2日

4月16日に血液採取した検査結果が
5月2日に届いた。
尾の間クリニックの先生にも届いているはずである。

骨髄異形成病候群(MDS)とは
https://ganjoho.jp/public/cancer/MDS/print.html
急性骨髄性白血病とは
https://ganjoho.jp/public/cancer/AML/index.html
現在血小板減少による皮膚・粘膜の点状出血や
鼻出血などの症状がある。

病理では骨髄異形成病候群(MDS)の診断である。
「検査結果では染色体異常は見られない。
急性白血病に近いタイプのものではない。
自己免疫疾患の可能性もない。
白血球や赤血球に異常が見られないので特に治療の
必要は認められない。
血小板の減少経過観察を尾の間クリニックの先生に
依頼した。更なる減少傾向がある場合、
再診を行い、薬の投与を行う。」

尾の間クリニックの先生の指示による
鹿児島医療センターの検査は有効であった。

打撲して1週間、段々よくなっていく。
多分1か月で全治するであろう。

骨髄異形成病候群と打撲の様子を見ながら
東欧旅行は考える。1週間前に航空券を手配すれば
良いことであるから、大変融通性がある。

屋久島町長期計画審議委員不採用の通知が来た。
町長が希望する資格に私は適合しないから
当たり前である。
現在の屋久島町長期計画の結果を製作して
公報してほしい。
計画を作成して机の引き出しの奥へしまい込むと
絵に描いた餅で終わりである。
10年の年度計画追行状況の広報が重要である。