また打撲  30日

また打撲  30日

27日午前の続きで
階段の腐食箇所をノミで取り除く。
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水平にジャッキで支える。
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ここからが問題が起こる。
点検と写真を撮りに階段を注意して降りる。
写真を撮り終えて、上る時に習慣で
右足を段がないところへ踏み入れた。
角で肋骨を打ち、右腕が上の段に
当たって体を支えた。
痛かったがその時は何事もなく済んだ。

しかし28日の朝から胸と腕が
痛くなった。
さらに翌日29日から肋骨付近が痛み、
腕は動かせなかった。
内出血はないが、腕の肘の内側の筋が腫れあがっている。
これは作業で筋に力が入り、腱鞘炎のようだ。
腕の痛いのは打撲ではないようだ。

左肋骨の痛みは打撲である。
呼吸、咳の時痛む。
寝ると肋骨に力が加わり常時痛い。
もしかして肋骨にひびが入ったか。
病院は休みである。

全くの老人の不注意である。

30日には右腕が動かせるようになった。
パカラさんがナマコを持ってきてくれた。
ついでに修理階段を見てもらった。

20:30
南東の空にオリオンとシリウスが明瞭に見える。