屋久島崩落窯

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<<   作成日時 : 2019/01/03 11:49   >>

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2019年1月1日国旗を掲げた

屋久島は温かく穏やかな元日を迎えた。
年末と同じように草花が咲いている。
私は日本社会から大きな恩恵を受けて生きている。
2019年1月1日尊敬と感謝を込めて国旗を掲げた。
国旗を掲げたからといって、
私は右翼でもなく、左派でもなく
日本国民である。

国家を考える。
「国家(こっか)とは、国境線で区切られた国の領土に成立する政治組織で、その地域に居住する人々に対して統治機構を備えるものである。 領域と人民に対して、排他的な統治権を有する(生殺与奪の権利を独占する)政治団体もしくは政治的共同体である。」
よって国家は他国軍と他国家民族からも
日本を守らなければならない。

備えよ常に。

平和ボケした感情的な軍備と防衛に
反対する日本国民と野党は厄介である。
防衛はあくまでも想定の備えであるから、
憲法を変えたらすぐにも戦争が起こるわけではない。
ChinaとKoreanからの脅威に対する事前の
防御体制である。
現安倍内閣はいまだ国論が認識統一されていない
段階で憲法9条改正は早計である。
日本国民は国家意識が少ない。
祭日にほとんどの国民が国旗掲揚しない状況である。
日本の祭日に無関心で海外のお祭りに
血道をあげて騒ぐ国民である。
軍隊を持つ国は平和を願い戦争を抑止している。
進んで戦争をしたい国はない。
世界の人類は戦争のない平和を望んでいるが、
経済と欲望で政府と集団がいまだ戦争を起こして
自国民と他国民に脅威をあたえている。
その結果難民を生み出している。
戦争をすることと難民を出すこと自体、
その国は統治能力無さの証である。

日本にとって脅威はChinaと南北Koreanである。
世界で、今頃憲法で防衛問題を議論している国も
珍しい。
日本はおかしな国家である。

労働力不足を振りかざして、安易に他国の
難民移民を受け入れるのも無謀である。
250万ものニートとフリーターの
就労予備軍を抱えている。
供給小と需要大であるから単純労働の
賃上げをすればよいことでが、
裏に低賃金で外国労働者を働かせようとの
魂胆である。
これは文化と宗教政治的軋轢を生む。
特にChinaは戦略的移民政策であるから
除外すべきである。
違法在日居住者は帰国させた方がよい。
彼らは母国の指令で何をするかわからない。
移民元は宗教的には仏教国がよい。
アジアの仏教人口
・第1位中国 14000万人
 だが反日共産主義の国民である。
•第2位 日本 8465万3000人 .
•第3位 タイ 6442万人 .
•第4位 ミャンマー 3841万人 .
•第5位 スリランカ 1445万人 .
•第6位 ベトナム 1438万人 .
•第7位 カンボジア 1369万人 .
排他的ではなく単純労働者の受け入れは
試験的におだやかに実施すべきである。
外国人就労を希望するのは
企業と農業集団である。
貧困と借金状態で受け入れるのではなく、
移民ブローカーをなくして、国と国、
就労受け入れ先との連携契約で
移住費と短期生活費用は
就労受け入れ先が負担とするのがよい。
さらに年金と健康保険は受け入れ先負担である。

国内賃金を上げて国内消費を上げないことには
景気は良くならない。
日本ではまだまだ供給が多いので物価は上がらない。
金を持っている老人は欲しいものもなく、
金の使い道がないので今更贅沢をするつもりはない。
若者の賃金を上げて消費を促すしか手がない。

国民みんな年金と健康保険をすべて統一して、
国民すべて同じだとの統一感と
安心感を与えて消費を促すことである。
いくら老人と金持ちでも大した消費はできないし、
死んでまであの世に持ってはいけない。
遺産相続税を引き上げれば、
元の国民へお金は戻るであろう。
老人から見て若者の政治への無関心と
常識的知識のなさに不安を感じる。
これからは若者の時代である。
老人と各種議員は死を待つ人々である。
若者よ「良く学びよく遊べ」。
でなければ政治をAIにゆだねる時代が
来るかもしれない。

てなことを考えて元旦が終わった。


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