外国人労働者の受け入れ拡大

外国人労働者と雨除け波板に釘を打つ   19日

外国人労働者受け入れ拡大問題。
「我々は労働力を呼んだが、
やってきたのは人間だった」
スイス人マックス・フリッシュが
50年以上前に述べた言葉。
外国人労働者の受け入れ拡大は移住者
受け入れである。
文化の共生などの綺麗ごとではなく、
日本の中に日本人の権利を持った
中国、韓国などの移民国民集団ができる。
移民は同化せず異文化で集団化する。
生活保護集団にもなりえる。
外国労働者要求者はヨーロッパの都市へ
行くと実情がすぐわかる。
ヨーロッパの都市は
ゴミと異人種浮浪者の町になっている。

日本人の権利寄与の法的整備をしないうちに
外国人労働者の受け入れは反対である。
一次的労働不足で安易な
外国人労働者の受け入れでいいのか。
長いスパンで考えれば、労働不足と高齢化
に対応する技術文化を作れるのではないか。
それによって日本の経済体制が発展するのでは。


夜半は雨であったが朝には晴れ上がった。
パーゴラ上の雨除け波板に釘を打つ。
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雨だれの端面にシールを施す。
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パイプの樋を設置する。
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パイプと梁と波板の接点をシールする。

穴の開いた亜鉛鋼板3か所の穴を
塞ぐ。
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春やはる!!
色々な花が狂い咲きをしている。
満開はない。
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