屋久島崩落窯

アクセスカウンタ

zoom RSS 内鼠径ヘルニア手術から帰宅 令和1年4月6日

<<   作成日時 : 2019/04/06 23:02   >>

トラックバック 0 / コメント 0

内鼠径ヘルニア手術から帰宅 令和1年4月6


31日入院して令和4月1日内鼠径ヘルニア手術を
行った。全身麻酔で1時間、
私は痛くもかゆくもなく目が覚めた。
事前に麻酔医と会話した。
全身麻酔はあるガスで中枢神経を麻酔する、
少しの麻薬を血管に注射する。
麻酔の加減はコントロール出来て、
麻酔から覚めさせるのもコントロールできるとの
ことであるという。呼吸が停止するので酸素を
チューブで肺に入れる。
麻酔が発展したのは40年前ぐらいからだと言う。

7日間の予定を4泊5日に縮めて、
1週間後の再来、2週間後もうんとは言わなかった。
結果は紹介状の尾之間クリニックで
チェックしてくださいとなった。
1日と1.2万円節約できた。

4日19時帰宅した。

5日
帰宅後、切開した下が膨れているので丸い包帯で
押しつけていたら、脹らみは無くなったが、
血が下に分散して、金玉とちんちんまで
黒く内出血のような状態になった。
抗凝固剤の内服による影響であろう。
手術後血腫が出来て、それが広く内部組織に浸透して
紫斑を起こし腹下全面が紫斑して膨れています。
放置すれば1か月ぐらいで黒の血は
無くなってしまうであろう。
今回の検査中の循環器内科では心臓弁膜症による
心臓肥大で心臓がかなり弱っているということである。
心不全である。

6日
今日は石楠花公園に行ってきた。
時期が遅くてもう見ごろを過ぎていた。
回廊の手すりが腐っていて危ない。
こんな所に木材の手すりは腐ることは
分かっているので素材の選定ミスかメンテナンス
不行届きである。

屋久島文化では条例、計画、契約書、借金返済とか
本土文化にはなじまない。
今回一連の
山海留学責任問題、
入山協力金2900万円不正着服の責任問題、
公文書偽造の問題などは
すべて行政も議会も何が問題視されているのか
理解していない。
議員4名の問題視は島民には
理解されてない。
屋久島では本土の常識は通用しない。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

内鼠径ヘルニア手術から帰宅 令和1年4月6日 屋久島崩落窯/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる