この1年間病気を繰り返している。

この1年間病気を繰り返している。

1 昨年の5月に指3本の挫傷、
それにより治らない3本の腱鞘炎。
2 血小板が12万から7万へ減少。
3 鼠径ヘルニアの手術と血種。
4 体重75㎏から62㎏に減少。
5 打撲と内出血の繰り返し等、
この1年間病気を繰り返している。
要は心臓弁膜症の後遺症と
高齢化現象の結果である。
しかし体は元気で何かしたくてうずうずしている。
問題は今後どのような日常生活をするかが問題である。
海外旅行と陶芸は現状では難しい。

今は本を読み、知らないことをネットで調べる、
ブログを書く、庭の手入れをする、
家と機器の修理をする、料理を作るぐらいのことである。
これだけでは人生面白くない。
さて趣味として昼間専念できる楽しいことを
見つけなければならない。

今年度、老人クラブに意義を見出せずに
高平一笑会を74歳で脱退した。
65歳以上人口3550万人、老人クラブ会員数550万人
で組織率15%である。原因は会費まで払う
魅力がなくなったことである。
介護と親睦は介護組織がおこなっている。
さらに60代はまだ働いていて老人感覚がなく
参加しないことである。
老人クラブの継続は難しい。