証拠のない情報の恐ろしさ

証拠のない情報の恐ろしさ

報道機関とネットで情報が氾濫している。
どの情報が正しいか私の知識能力では
確証が持てない。
そこに事実証拠が述べられていないからである。
私は報道が本当かどうか検証することができない。

下記の私の記述も確証のないものである。

報道機関で確証のない情報が飛び交う。
最たるものは朝日新聞の朝鮮慰安婦問題と
南京虐殺問題は証明のないまま捏造報道して
新聞社が日本と国民を傷つけて、
あたかも正義の報道として反省の意思がない。
「従軍慰安婦」は誤報ではなく、一部の表現の訂正したが
「従軍慰安婦」があったことの証明はしていない。
「従軍慰安婦」用語メモを訂正
http://www.asahi.com/shimbun/3rd/2014122337.html

慰安婦問題とは? 朝日新聞は何をしたのか?
http://wakariyasuku.org/ianfu.html
起こっていないことを証明することは難しい。
南京虐殺事件も同じことである。
http://japan-plus.net/182/

私は
このような報道が本当かどうか検証することができない。
この捏造情報を世界の人が信用するということである。
報道の自由、表現の自由名の基に
報道は世界の世論操作をするから恐ろしい。
まずは報道を信じないことであるが
さらに捏造情報に尾ひれがついて世間に蔓延する。
家内の情報は噂の範囲を出ないので
真偽ははっきり判断することができる。

一般国民は1つの情報を信じて、
他の情報と比較検討しないことである。
公共報道機関は
沖縄の反基地大集会として接写写真を掲載して
多くの人が集会しているように見えるが、
100人ぐらいで大集会との報道である。
反日デモ、反韓デモの報道も微々たる人達の
デモを国民全体のように報道する。
お笑いタレント出演の情報たるや最たるものである。
口から出まかせの根拠のないものである。

左派の人達の情報と報道は
「自分たちが正しい」「美しい理想」「人道的な正しさ」
と思い込み、「人道的に正しい社会の実現」のために
情報操作や、情報の捏造、改竄、隠蔽を
容認することである。

権力を持つところりと変わり、特権と贅沢を保持するため
国民を弾圧する。これが左派のこれまでの歴史です。