外国人労働者受け入れ  

外国人労働者受け入れ  

日本は多民族でも移民の国ではなく、民族と言葉、文化が同じ一つの国である。
今回外国労働が移住可能な受け入れは初めてである。
5年間で35万人を受け入れるという。

最低賃金レベルの賃金で募集をかけて応募がないのを「人手不足」と言っている企業がおかしいという批判が話題になっている。重労働の割には賃金が低くいことが原因で応募者がないのである。それが労働者不足の一因である。要求者は元々生産性が低い産業とみうけられる。人手不足業界は月収25~30万円とボーナスを支払い、さらに健康保険と年金負担を払うことができるかどうかを検証しなければならない。
安易に外国人労働者を人間ではなく労働を買うという意識がないだろうか。

日本の労働者不足に対して、まずは100万人以上と言われる日本国内のフリーターとニート人材を労働者として活用する方が最優先課題である。

「生産性が低い産業が低賃金で外国人労働者を雇いたい」が本音である。
外国人労働者を受け入れるということは永住であろうが短期間であろうが、生涯にわたって年金の関係で日本が面倒を見るということである。この人手不足企業に外国人労働者を入れようとしているが外国人労働奴隷の感覚はないだろうか。低賃金であれば外国人労働者も日本で生活するのであるから、外国人労働者は生活費に困窮するはずである。外国人労働者は介入者費用と渡航費用が大きく返済負担になっている。これが続くと社会の底辺層と犯罪を作り出せかねない。

国家間ルートで、渡航費用は雇い主負担にするのがよい。転職しても企業年金を継続できるようにして、生涯にわたって夫婦に年金を支払わなければならない。親日で顔つきと文化の類似したベトナムとミャンマーが最適である。帰国しても十分に日本での経験が生かされるであろう。さらに介護は公的規制がかかっている。外国人が資格を取るのは日本語なので難しい。相手国で日本語教育の学校を作り、国家試験を取らせる制度を作らないと単に外国人労働者にたよることは難しい。
シナと朝鮮は反日感情と日本との文化の違いで諍いを起こすであろう。
ヨーロッパにおいて移民は治安悪化や民族・宗教間の衝突が起きているケースが多々ある。町中ゴミだらけで、それを歩道から高圧ホースで流しているためゴミが下水に流れていく。海洋汚染である。

法律で決まったことであるから、注意深く外国人労働者の雇用の状態を注意深く見守っていきたい。

地下室で冷蔵庫の点検を始める。
背面の下にコンプレッサーと
コンデンサーがある。
どちらも正常に動いている。
冷凍室の奥のカバーを外してエバポレータを
見たいのだがチルドと製氷機のケース支持の梁が
カバーで支えられているのでカバーが外れない。
日立サービスセンターへ電話をして聞くと
手前にシールがあり、シールをはがして、
そこの1本のねじを取り手前カバーを外すと
2か所のねじを外すと梁が取れると言う。
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カバーがあり、その中のねじを外すと梁取れた。
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だが奥のエバポレータカバーの内側に
制御基板があり配線されているので
カバーは取らなかった。
ということで何も点検できなかった。
基に戻して電源を入れて様子を見る。
ねじが3本残ってしまった。

2時間ごとに温度を測るとー15℃を
維持している。24時間で観察中止。
新規冷蔵庫故障の時の代替品として
保管することにした。

雨の中の鉢植えベコニア。
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姿が乱れてきたので挿し木用に剪定する。
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8本の挿し木ができた。
3本を土のポットに植え、5本を水の中に
入れて根が生えるのを待つ。
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