喧嘩の多い日韓元夫婦

喧嘩の多い日韓元夫婦

日という男と朝という女が結婚したのがそもそもの問題を引き起こした。ロシアの脅威を防ぐため欧米が認めた国際結婚である。
外からはロシアのストーカーに合い、内からはシナの家庭内暴力に合って女は望んでもいない結婚に救いを求めた。男はロシアのストーカーが恐ろしくて貧しく性格の皮肉れた女と結婚せざるをえなかった。夫は金を妻に入れあげていたので、妻は35年間夫の下で我慢していたが、1945年犯罪人として逮捕された夫はアメリカの檻の中に居られた。その後、妻は離婚して遺産は妻が受け取り、74年間引け目のある元夫を非難してお金を要求し続けた。元妻は昔のあることない事を言いヒステリーをおこし、よそに行って告げ口を行った。ヒステリーで元夫から金をむしり取る習慣を覚えてしまった元妻。昔のあることないことは元妻本人もウソか誠か分からなくなってしまった。感情と理屈の話し合いではらちが明かず、元夫も痴話げんかに疲れ果てて、元妻にうて合っても無駄で無意味だと悟った。今度は、元妻は引きこもりで暴力的な貧困な彼氏と結婚を望んでいる。
元妻は結婚式の費用と生活費を元夫に出させる算段をしている。
元夫は金ずるであるから、100年にわたって恨みを言い張り、金をむしり取っていくだろう。喧嘩の多い日韓元夫婦

文化も性格も違う国と付き合っていくのは大変なことだ。
大変人間味を帯びた日韓の感情的歴史問題である。
5~10年付き合い禁止にした方がよい。