社会システムの攪乱  28日

社会システムの攪乱  28日
屋久島の町長と議長も道徳感覚が間違っている。悪いことをしたとの感覚がなく、百条委員会の設置を12名の議員が反対して町長を支持している。
屋久島では民主主義制度の選挙で選ばれたと町長も議員もたたらを踏んで大見えを切っている。屋久島の町長と議長もTVでの人相がいかにも悪者(わるもの)に見えた。これを屋久島町民が選挙で支持したのである。現町長を支持した土建業者と選挙民自ら町長解任運動を起こしてしかるべきである。これなくして屋久島の民主主義選挙の浄化作用はありえない。屋久島の特異な地縁血縁利得選挙の初期化が必要である。

以前からPCの動きがおかしい。画面を変えると2~4分かかる。特にGoogleと古いプログラムを動かすとますます混乱してくる。しからば初期化を20日に決断した。バッサリあらゆるプログラムがすべて消えてしまった。Google検索を出そうとするが、microsoft Edgeが優先でGoogleを排除しようとしている。microsoft office2010が消えて、自動的にドキュメントはTrio officeのWordとExcelに移管されていた。Trio officeは私のPCにプログラムされたのではなくネットTrio officeとのやり取りであるから時間がかかる。windows Live Mailも消えた。新規立ち上げと同じ状態になる。
1週間かけてどうにかPCを使えるようになった。MailはOCNMailソフトを入れたが既存のアドレスが移管されていないのでE-Mailできない。

屋久島徳洲会病院で新規に腱鞘炎の診断を受けた。これまで9カ月の経過を話したところ、これはデュプピュラント拘束であるとの診断で鹿児島大学病院に紹介状を書いてくれた。私も後期高齢者で1割負担である。診察と鎮痛消炎塗り薬2本、紹介状で450円である、驚き!とこの健康保険制度はどこか間違っていると感じた。感覚的に3割負担の1400円が妥当である。高齢者の2,1割負担を廃止すべきである。高齢者はビニール袋一杯に薬をもらって帰っている。日本の健康保険制度はどこか間違っていると感じた。