2020年の希望

2020年の希望

2019年の年末31日19時半ごろ妻がTVを観て大笑いが聞こえてきた。私は直ぐにTVを付けてお笑いの番組を探すが面白い番組はない。今度は妻が歌いだしたので1階のTVを観に行ったら画面に5~6人の子供と一緒に妻が歌っている。私は始めて見る。誰かと聞くと何とか言ってレコード大賞の歌だと言う。
TVに出てくる人の顔も名前も知らない。私は社会から遊離していると感じたが、妻曰く常識が無いと言う。
それで社会から遊離しないように2020年の目標をTVを見る事にして、1日にTVを少し見たが面白くなく芸人の馬鹿な事ばかりで芸人自身が笑っているだけである。こんなことに人生の時間を使うわけにはいかないと目標を削除した。
目標は毎日私自身が元気で生きていることである。

いまだPC2台共Mailの送信ができない。Officeソフトを2種類入れたが、簡単にドキュメントをNeat OfficeからLibreOfficeに移管できない。写真もフォトからピクチャーに自動移管されない。PCが混乱している。早く正常にしなければならない。

毎日陶芸の轆轤引きを行っているが手が痛い。
P1030972.JPG
P1040013.JPG

2日、穴窯の湿気を取るため剪定枝を焚く。
P1030959.JPG

P1040012.JPG

屋久島町長のシルバー航空券問題と町議の無審議の体制翼賛会町議員は屋久島の文化の表れである。御神輿が町長で担ぎ手の土建業集団の思いのままである。町民の事など考えていない。これが民主主義の思い違いと弊害である。屋久島に移住してインフラ整備の恩恵にあずかったことはない。町民自体が何も期待していないのである。家の周りは20年前の風景と同じで、町政に期待することも無くなった。屋久島では恥の文化がない。