胃と喉の違和感の調査 

内視鏡実施 3月18日
1月初めから胃と喉の違和感があったので1月22日に内科を受けて内視鏡を依頼するが半年前にも受けているので内視鏡を行う必要なしと判断されて胃薬をもらう。喉は予約を入れていたので1月26日に診察したが異常なしと診断された。異常があるから耳鼻咽喉科に診察に来たのである。
2月19日胃がよくならないので、内視鏡を再度依頼と内視鏡先生の指定をして予約を取った。胃の方は薬が効かないのでおかゆと消化の良い食事を1か月続けた。胃の違和感は無くなったが、まだ白米2合に25種雑穀米1合の割合のおかゆをたべている。内視鏡実施が3月18日である。内視鏡の先生に胃の経過と喉の痛みも話して内視鏡診断をしてもらった。「麻酔します」でこの世は終わり、ベッドで心地よく目が覚めた。時間は1時間程度経過したようである。この先生からの胃がんなしの診断で安心した。だが喉の左口蓋扁桃が腫れてているので耳鼻咽喉科の診断を受けるように言われた。直ぐに耳鼻咽喉科の予約を押し込んでもらい3月22日の診察で、ラッキーである。この診察で耳鼻咽喉科の先生はどう対処するか?
コリン性蕁麻疹
熱い風呂に浸かると蕁麻疹のように体全体がムズムズし始めコリン性蕁麻疹が起こる。足の向う脛に湿疹が大きく広がる。内科の先生にこれは老化湿疹かと聞くと。老化ではなく湿疹であると言う。ステロイド性の塗り薬をいただいた。
抗ヒスタミン剤を飲むと湿疹がスーと引いてしまう事は実証ずみである。
4月6日に今給黎病院で手の指の診察予約を取っているので、その前後の耳鼻咽喉科の予約が取れれば交通費が屋久島町長と副町長と同じようにお金が浮く。我が家にとって1万円浮くと言うことは10日間の食費に匹敵する。病気の診察は医者とよく話し合い患者が納得することである。

右心臓弁膜症は屋久島に来て20年間、尾之間クリニックで現状維持を行い、年に1度専門病院で定期検査を受けている。右心臓弁膜症による心不全と寿命との根比べである。
右心臓弁膜症に対する薬。治療薬ではない。
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3月19日目隠し覆い
昨夜から目隠し覆いが固定されていないので風に吹き飛ばされる心配をしていたので、19日朝目隠し覆いを家に固定した後、風がうなって吹き始めた。風のうなり音は風が物に当たる振動音である。ビューと聞こえるのは縄跳びの縄の風切り音と同じである。
目隠し覆いを固定した。
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キッチン側の工事足場ような棚は気にいらないので解体した。
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台所のフロアーの凸の原因の地下室の柱をチェーソーで切断した後、フロアーを踏むとぺちゃと音を鳴らしてフロアーが水平に沈んだ。OK.
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オリンピック開催
新型コロナウイルス影響でオリンピック開催が話題になっている。開催国は開催すると言わねばならない。他国の選手が参加するかどうかである。オリンピックは綺麗ごとを言っても所詮金儲けの国際的イベントである。7月に入れば南半球は冬になる。他国選手があまり参加しなければ、日本選手がメダル総なめとなる。
オリンピック種目は私にとっては普段見たことも聞いたこともない種目が多い。
私が見るスポーツは相撲とラクビーぐらいで、団体戦なのに自己アピールの激しいサッカーと野球は嫌いなスポーツである。

何を言っても限られた命であるから、他人にかまう時間がない、自分が自覚する命を大切にしたい。