同じこと  11日

屋久島町行政と議会の公金問題があからさまに広報されている。これまでのあからさまな行動は検察が起訴しないことを関係者は知っているからと想像する。3名の補欠選挙をしても町長擁護議員数10で過半数を崩すことは出来ない。5月10日の補欠選挙だから議員リコールは難しい。1月から屋久島町体制は何の変化もない。検察も公務員である。検察が起訴するのは神頼みの様である。11月に向けての町長と議員リコールしか手がない。
それまで町民としてよりも
地元集落区民が屋久島町行政と議会の
公金問題を問題視するかどうが問題である。
助成金頼りの文化の壁は厚い。

大きな植木鉢を屋外への出し入れ、
毛虫を今日は4匹駆除、
つつじの選定と根元のひこばえを除去、
軽トラの錆びの白塗装、
大きなガジュマルの上部をチェーンソーで伐採して切断面を塗装、
諦めず再度ホンダ管理機F110のキャブレターを分解洗浄してパッキン交換とガソリンタンク洗浄してチョークでエンジン始動するがスロットル開でエンジン停止しまった。JAにこのまま修理(5000円)を依頼するか完全分解して構造を観察して破棄するか。ホンダ管理機が必要ないので結論を急ぐ必要がない。

手の指のこわばりと痛みに対して小林製薬「ユービケア」を食間3回飲んでいるがまだ3日目であるが4箱分(24日分)6200円を発注した。

明日から陶芸を再開する。