肺癌のPET検査   20日


18日は手の指の変形関節炎(仮名)を今給黎病院で診てもらったが関節も骨も筋も異常は認められないという。でも私は大変痛い。治療の手なし。漢方18を飲み続けるしかない。午後から回転ずしのスシロウに行ったが、すし屋の雰囲気がなくうまくなかった。ホテル裏に、18時まで生ビール190円の居酒屋にはいる。唐揚げと豚足おでんが抜群においしかった。20時小腹がすいたので裏のうどん屋でかき揚げうどんを食べたうまい350円。

4か月前から肺に小さな黒点があり4か月間様子をみていたが、19日に今給黎呼吸器内科専門医に診察してもらったが、陰性か陽性かわからないが癌であるという。まず頭のPET検査を行った。26日に南風病院で首から下のPET検査をすることになった。他にもいろいろ検査したので、理由を聞くと手術に耐えられるかどうかの検査をしているという。相分かった。午後高速船港前に移転しためっけもんに行く、回転すし屋である、青物をメインにたべる。漬かりすぎない生のコノシロがあったのでうれしかった。妻の分として特上寿司を持って帰る。こちらの方が高いが寿司屋しい。再度25日26日の検査、とその結果の説明が7月3日にある。
色々な医者先生にお世話になったので、お礼のご挨拶をしなければならない。
そろそろ人生早じまいのため、後始末が必要である。

昨日馬毛島の横をトッピーが通過したとき考えた。過疎地に自衛隊!考える余地あり。国家の意義を知らない日本人に考えてもらいたい。憲法違反の自衛隊を認める国民と左派野党。
新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」は馬毛島が最適である。今の色々な問題を馬毛島はクリアーできる。隊員の家族はぜひ屋久島へ来ていただきたいが、ロケット基地の官舎の方がよいかもしれない。ロケット基地と新型迎撃ミサイルシステム基地も同じようなものである。