我が家の周りで草刈り機の音   15日


ボケて誤字脱字が多いとおもわれる。
朝8時ごろ我が家の周りで草刈り機の音が響く。田舎の音である。たまには藁の燃やす臭いも嗅ぎたいがここでは稲を作っていないので田舎の匂いはない。屋外の日陰で31度、室内は33度まであがる。終日エヤコン5台中3台を28度に設定して動かしている。電気代が冬8000円で今13000円にあがっている。インドで43度を経験したが日陰は涼しく、日向に出ると皮膚がピリピリと痛い。これは湿度が関係している。日本の気候は汗が出てくるので湿度が高いことが分かる。天気予報では湿度の情報がない。屋久島での気温は鹿児島の気温より夏は3~4度低く、海風があるので涼しく感じるが、気温31℃湿度が85%にもなると蒸し暑く肌がべたべたするが湿度60%では暑く感じない。

今日は敗戦記念日である。現在の仮想敵国、信用できない国、民主主義でない国としてシナ、朝鮮、ロシアが日本に攻め込んでこないよう手だてを講じることが肝要である。歴史上いつも破られる平和条約とか不戦協定とかは信用ならない。核兵器と通常兵器は報復されるので戦力としては被害が多い。どこの国かわからない潜水艦によるサイバー防衛と攻撃がよい。空母建設はやめた方がよい。

15日は終戦(敗戦)記念日で命の尊と戦争してはいけないとの無責任な報道で満ち溢れる。すべてが抽象的感情的な報道で満ち溢れる。戦争とは必ず相手国がある。日本が戦争をしなくても相手が戦争を仕掛けてきたらどうするかの覚悟が日本国民にない。東アジアのシナ、朝鮮、ロシアが日本に脅威を与えないことを私は願っている。報道機関も国民も平和ボケしている。いまだ国権と防衛の論議が起こっていない。国とは地球上で民族と言語、文化、宗教の最低区分である。それを維持するのが国権であると思う。これが欧米シナの3000年にわたって起こった戦争である。
太平洋戦争はなぜ起こったかの歴史説明がなしで反戦を言う。外国が攻めてきたら不戦で万歳と手を挙げて降伏するのか。そもそも日本の国民に問題意識がなく、国への尊敬の気持ちがない。オリンピックだけ日の丸を振る国民である。

海外に行くと持ち物は自分で防御していないと窃盗に合う。街中を日本感覚で歩いていると強盗に合う。偽警官が尋問して財布から金を抜く。メキシコでは人さらいに合って身代金を要求される。アジアより欧米の方が治安が悪い。理由は分かっている。貧困と移民政策、不法移民である。文化的に欧米シナ(狩猟、牧畜、麦文化)は日本とかけ離れ国権と国益を最優先に考える。
海外は日本と違う文化の社会である。