秋の樹木剪定  10日

7日、石の階段で石の上に砂があり滑って転んだ。
P1040533.JPG
後ろに体が向いたが、後ろは1mほどの窪地なので後ろに倒れるわけにいかないので、強引に前に体を倒したら、石に膝と手をついたが、額と肋骨を石に打ち付けてしまった。膝と額に傷を負って血が流れた。消毒をしてバンドエードを張った。手のひらは青く内出血した。
P1040541.JPG
P1040538.JPG
半日経つと肋骨表面が青あざになりが痛み始めた。肋骨にひびが入ったかもしれない。様子を見ることにした。

8日は安静。肋骨が痛い。夕方2時間停電した。

9日、台風14号は大きく東に大きく曲がり屋久島の我が家にほとんど被害なし。蟻の仕業で根本が弱って風で倒れそうであるから、根元から伐採した。10日から樹木の先端を伐採して樹が高くなるのを防ぐ。作業しても肋骨の痛みはないのでひびが入ったのではないらしい。

10日
気温25℃、湿度60%で秋のすがすがしい天気である。
P1040537.JPG

畑に撒いた種の芽が出そろった。ネギも芽を出した。
P1040530.JPG
葉が大ききなってから間引きする。
P1040531.JPG

東側の樹の上部を伐採した。
P1040535.JPG
この木は棘があるので伐採するかどうか迷っている。
P1040536.JPG
作業時間は2時間であるが、ほとんどが片付け時間である。

タンカンの実が大きくなった。肥料を上げなければならない。
P1040534.JPG