情報機器の発展    17日

60年前白物家電とTVが普及した時代である。すべてがアメリカの文化機器である。そのようなものは今では基本的生活機器となり、今では情報機器の時代なっている。
1カ月前からYouTubeで1日3本の朗読を聞いている。
朗読でも役者の様に感情を入れて読む朗読者とさらりとした朗読者もいる。
私は朗読者としてアリアさん、阿部よしみさん、アナンサーの朗読者が好きである。
山本周五郎を読むアリア
https://www.youtube.com/channel/UCS0sOq9IHncJOf5I-vb5FWQ
あべよしみ 朗読の部屋
https://www.youtube.com/channel/UCub36s59z756wxR5w82ejUQ
方丈記
https://www.youtube.com/watch?v=r-8ikUBJn4c

スマホで本の既読かどうか確認するアプリ読書管理アプリReadeeをダウンロードして屋久島町図書館のバーコドを読み取ろうとすると反応しない、本のバーコドを読み取ると認識記憶出来た。同じ本のバーコドを読み取ると既読と反応表示した。それでは屋久島町図書館のバーコドは一般に使用できない特殊なものとなる。
何はさておき、本屋のバーコドで既読かどうかスマホを使用するので、町の所有情報バーコドと個人情報の利用者カード番号を使用しないので役場から苦情を言われなくて済む。個人情報保護のため既存の個人番号の記録紙は剥いでしまうようである。教育委員会と議員に陳情する必要が無くなった。
図書館で本の貸借をするとき、家内のスマホを借りなければならない。その時にかかってきた電話に私が出れば相手がびっくりすることが問題である。
鹿児島県立図書館の本を屋久島町図書館の介在で貸借出来るが屋久島町図書館が認可するかどうかである。