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<<   作成日時 : 2017/03/05 22:57   >>

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防衛と雨の作業   5日

防衛

743年前の1274年に支那と朝鮮軍が
2回も攻めてきた。元寇の役という。
博多に防塁を築き防衛基地を築いた。基地である。
700年前のことであるから、これに恨みも遺恨もない。
有史以来人間は武力も持って
戦いを繰り返してきた。人間の欲望である。
繰り返し戦い占領支配したが、
戦争と支配を謝った国はない。
元寇の役に対して中共も韓国も
日本に謝ったことがない。

軍備とは家庭で言えば、家に鍵をかける、
防犯照明カメラ、警察か警備会社に通報する
様な行為である。
このような犯罪の犯罪者に交渉して、
家に強盗、空き巣に対して
入らないでくださいとは
交渉できないのである。
犯罪者は犯罪をすることが目的なのである。
これが国家となると犯罪を行っているとの
認識がない。
認識がない国とは交渉できない。
これはお互い国家思想が違うから
お互いさまで非難の応酬になるだけである。
これが非難の応酬から武力行使になる。
交渉できないから、用心のために
国を防衛するのである。

外交交渉では国家間の問題が
解決しないからすべての国が軍隊を持つのである。
コスタリカが軍隊を持たないというのは嘘である。
交戦権があり、予備役制度があるので
いつでも徴兵令を発して軍隊を持つことが
憲法で保障されている。2回も発令されている。
それもアメリカの軍事的担保のおかげである。

軍事費はアメリカ60兆円、中共16.5兆円、
日本5兆円である。
中共と朝鮮が日本に脅威的行動をとらなければ
東アジアは安泰であるが、
日本と東南アジアに対して脅威的行動を取るから
日米はそれに対応しなければならない。
日本は戦後70年平和外交を行い、
どこの国も民族を侵略と抑圧したことはない。
中共は他民族を抑圧している。
朝鮮は暗殺と拉致を公然と行う国である。
日米安保は中共と朝鮮の核と軍備拡張に対する
担保である。
中共と朝鮮は日米が脅威であるから
軍備拡大しなければならないと言うであろう。
お互い様の疑心暗鬼と欲である。

私は50か国を放浪して外国を見てきた。
日本の山は緑、海は青く、川は清流である。
このような環境を作り上げた国は素晴らしい。
日本共産党と左派はなぜ反日的行動を
取るのかわからない。
日本共産党と左派個人は悲壮感漂い
精神的に暗く陰湿な性格であるようだ。
何時も日本政府が悪い、日本政府が悪いと
寝言のように言っている。
日本政府は日本国民が選んだ政府である。
日本国民は日本共産党を選択してはいない。
これが民主主義である。
この民主主義を革命で倒そうとする
する人たちが暗躍している。
日本国民楽しく生活していきましょう。

日本はまほろば、安全で自由な国である。

馬毛島は無人島で軍事基地として適地である。
何らかの負担があっても、現状の他の基地の
問題を解決できる。
これに屋久島町が加担すべきでないと考える。

今日の作業
風見鶏の修理。
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羽の根元で折れるので、布の接着テープで補強。
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4本の赤樫を斧の柄に外形を整える。
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4本外形を太めにして、
これを乾燥させる。
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ヤオフクで中古電動カンナを物色して、
5000円ぐらいで落札に挑んでいる。


朝食はキンカンジャムを塗ったパンと牛乳。
昼食はベーコンとニンニクのペペロンチーノ
夜はゴマアジどんぶり
肴は豚と大根の煮つけ




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