11日 家庭菜園

11日 家庭菜園

隣の集落の農家からキャベツと
ブロッコリーの苗を頂いたので
畑に植えた。しなびているが明日にはしゃんと
勃起するであろう。
画像

この農家から大根、レタス、キャベツ、
三東菜を沢山頂いた。
お礼に義姉から送ってきたからし明太子を差し上げた。
これからは畑に行って勝手に野菜を頂くことになった。
月ぎめて100円市相当換算でお金を
払うことが出来るように話合った。
これだと農家不在時でも旬の野菜がいただける。
農家の家庭菜園の規模が大きくて、
旬の野菜を自家消費できない。
今も膨大な野菜が花を咲かせている。
路地栽培であるから旬のものしかないので、
旬を外れるとスーパーで買わなければならない。
農家はめんどくさいので100円市に出さない、
出しても100円を入れない人が多い。

面倒な100円市を開設せず、
家庭菜園が100円市である。
それで固定の知り合い購入者であれば、
お金を受け取ることが出来るシステムであるが。
他人が農地に入るのであるから、
だれもいない家庭菜園で
提携購入者かどうかの区別がつかない。
これを解決しないことにはこのシステムは
成り立たない。
100円市に車を乗り付けてごっそり、
ただで持ち帰ってしまう人がいる。
農家の良心を踏みにじり
良心が痛まないのだろうか。
警察も取り締まり出来ないことである。


ハウスの赤唐辛子が延々と実をつける。
多年草であるから外の開墾地のハーブ畑に
選定して植え替えた。
画像

つつじ、雪柳などが満開に咲き始めた。

つつじ
画像

もっこうバラ
画像


雪柳
画像


画像