屋久島鹿児島高速船の格安運賃

屋久島鹿児島高速船の格安運賃
暇人の考察

1 島発往復割引 13600円
  有効期限1週間
2 早割りセブン 12400円
1週間前購入
有効期限1週間
時刻変更不可

3 10枚回数券購入 往復13400円
  67000円で有効期限3ヶ月
4 10枚回数券をクーポンで買う。
11900円である。
  計算
50000円のクーポンで57500円使用できる。
67000円-57500円=9500円
クーポン50000円+現金9500円=59500円で
10枚回数券67000円が59500円で
買えることになるので、
往復に換算すると11900円となる。

有効期限3ヶ月であるから、
10軒ぐらいで共同使用すればよい。
これを繰り返す。
主宰者に12000円払えばよい。

追記
   回数券をすべてクーポンで買うと、
   往復11390円

    67000*0.85=56950円
    往復に直すと11390円

  
  小額の差なので、こんなことめんどくさいと言えば
それまでである。
家内は「めんどくさい」の一語で否定した。
暇人の考察である。

話の趣旨が変わる。
昨日は66kg今日は68kgで
2kgの体重増加である。
今日の行動を考えた。
重労働をしていない。
昼、イカのはらわたスパゲティーを作る。
美味しかった。
このことから
1 体を動かさないと太る。 
エネルギーの排出が出来ていない。

2 食べると太る。 
エネルギーを溜め込む。

分かりやすい理屈である。
ということは太らないことは
簡単に出来るということである。
高価な体操器具も無駄な
エネルギー消化の散歩もいらない。
めんどくさがらず、自分で出来ることは
体を動かして対処する。
いつも腹をハングリー状態にして置く。
美味しいものを自分で作り
少量食べることである。

ただ筋肉を付けることとは違う。
介護の厄介にならないためには
足と腰に筋肉を付けることである。
これが介護保険財政に貢献する。
温水プール建設が望まれる。