東欧旅行準備  

東欧旅行準備  

6月から2か月かけて東欧を旅行予定。
これが最後の海外長期遠征となるであろう。
ヨーロッパの道路は石畳が多い。
一日4時間以上石畳を歩くので疲れる。
靴を履きならして歩く運動をして
おかなければならない。
そうしないと夜に足がつってしまう。
今靴の購入を検討している。
私の足はJIS規格測定で長さ265mm
足回り260mm足幅110mmのくそ足である。
長さ265mmでのJIS規格4Eは
足回り270mm足幅109mmなので、
緩めの5Eのメンズ ウォーキングシューズを
見つけた。
販売店に足幅の幅とくるぶしまでの高さを
問い合わせたが、靴を実測するので
測れない。質問を変えてJIS規格で
作られているかどうかを問い合わせした。
販売店はJIS規格を知らないで販売している。
メーカーに聞くということである。
サイズは日本、アメリカ、欧州では
規格が違う。しかし販売は
日本規格表示で販売している。
それではサイズの何を信用してよいか
分からない。不信!!!!
靴が届くと、毎日、体操して
歩きの練習をする。
4時間歩けるようであれば体力合格で、
旅行手配を行う。
ロシア、ベラルーシのビザを
取得しなければならない。
東欧旅行ガイドブックは少ない。

Googleマップも我が家の写真はずれて
隣の森になっている、貼り付けがずれている。

国民は地方再生事業予算3000億円が
どのような経過で何に使われているか
知らないであろう。屋久島も進行中。
屋久島町
【地方創生】まち・ひと・しごと総合戦略


ましてや、地方選挙で立候補者の思想、人格など
何も知らないで投票している。

国民に対して信憑性に疑問なニュース、報道番組、
ドラマで刷り込みが行われている。

TVで芸能人の番組が
氾濫し刷り込みが行われている。

何を信用してよいかわからない情報過多の
時代である。

情報は猜疑心で聞く見る必要がある。
情報と解説は正しいとはかぎらない。