水道本管と接続  24日

昨日から屋久島町の行政と議会の不正に唖然としている。民主主義制度の下で罪悪感と恥を知らない屋久島文化がごり押しで現状を押し逃走としている。屋久島町の行政のもとで生活している私はどうしたら良いのだろうか。住民税は5500円、集落区費は18000円である。屋久島町の行政と議会の不正のもとでも住民税5500円で多くの恩恵を受けている。まずは屋久島町の行政と議会の不正に対して擁護している屋久島集落文化からの離脱である。

始め新型コロナウイルスと聞くと感染、人との接触を連想した。私は生産活動していない高齢者であるから対応し易い。2月10日以来45日間で島民個人接触10人で島外の人と面談していない。訪問は病院4回、スパー3回、郵便局2回、図書館2回である。狭い地域であるから、簡単に記憶をたどることが出来る。家に閉じこもって、敷地内活動をしている。

本管工事と引き込み工事は昨年12月で終わっているのに、3か月たっても接続されないので先週、町の担当者に電話するとすぐ接続工事をすると言う。検査メータも新規になりストップバルブが破損しないようにモルタルを巻いてくれた。
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手持ち保管のテーブルを地下室作業テーブルに流用した。ついでに家中の窓ガラスを水切りワイパーのクリーンアップで窓が透き通った。
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頭をぶつける梁に発泡スチロールを角に設置して、注意の赤ふんどしを下げた。
赤ふんどしではなくホンダの工具入れ袋である。
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今年はタツナミ草の薄紫と白い花がたくさん咲いた。
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