屋久島では秋が感じられる   8日

東海地方の猛暑報道と異なり南の島の屋久島は台風10号が過ぎ去った7日の夜に気温25度湿度70%になり虫の声で秋を感じた。8日夜も気温25度で秋である。人の立ち入ることができない宇宙の運航で地球の気候と天気が変わる。世界の紛争も屋久島の政治も人の欲望の表れである。人の欲望は宇宙の自然法則では推し量れないが人は感じることができる。300万円の欲望はあまりにも小さくて不起訴である。
明日9日は薪小屋の補修と薪の片付けで2時間労働は終わるであろう。
菜食無塩の食事を続けて毎日1000CCぐらい野菜ジュースを飲んでいる。2週間で10㎏のにんじんを消費する。無塩は食欲がなくなる。




目的の作業出来ず 8日

台風10号の停電対策として、バケツ5、なべ2に水を貯めていたが事なきをえた。さて、この水どうしよう。今度は晴天が続くと思われるので後日散水することにした。
09時からベランダの洗浄をしようと、高圧洗浄機を倉庫から出そうとすると揚げ板の蝶番が外れた。釘をぬき新規にねじ止めするのに30分かかった。そこから薪小屋に降りていくと杭が外にはみ出していたので動かすと薪が崩れてきたので、これを除き止めようとするのに1時間かかったが、さらに大きく崩れてきたのでお手上げとなる。
ここで2時間の作業中止でベランダの洗浄作業に行きつかなかった。疲れ果ててシャワーをあびた。